BUILDERS The Minecraft City Program
教育版マインクラフト × 3D都市データで、リアルな新百合ヶ丘北口を民の手で作る。 10〜18歳と大人が "対等に教えあう"、単発ではない 年間プロジェクトです。"教室"でも"月謝制"でもありません。
令和7年度 麻生区市民提案型協働事業
公式LINEで募集・無料説明会&体験会の案内を受け取る 参加費・対象年齢・FAQ →
BUILDERS は"教室"でも"月謝制"でもありません。教育版マインクラフト×国土交通省 PLATEAU の 3D 都市データで、実際の新百合ヶ丘の街を、子どもと大人が対等に創り、教えあうプロジェクト。
対象は 小学4年生〜高校3年生。オンライン+対面のハイブリッド。2026年5月末 募集開始。無料説明会&体験会を実施予定。
2025年度実績:30名参加・18回実施・チームで自律的に運営
MEMBER RECRUITMENT — 2 PROGRAMS
教育版マインクラフト × 3D都市データで、リアルな新百合ヶ丘北口を民の手で作る。 10〜18歳と大人が "対等に教えあう"、単発ではない 年間プロジェクトです。"教室"でも"月謝制"でもありません。
令和7年度 麻生区市民提案型協働事業
公式LINEで募集・無料説明会&体験会の案内を受け取る 参加費・対象年齢・FAQ →BUILDERS が "マイクラでつくる" なら、EXPLORERS は "麻生区を遊びながら掘り下げる"。 自然・インフラ・海・港 — 教室では出会えない現場を、子どもたち自身の足と目で体験するフィールドプログラムです。
Instagramで最新情報を確認ACHIEVEMENTS — 新百合ヶ丘マインクラフト化計画 第1期
麻生区のまちづくり方針を参考に、参加メンバー30名を4チームに分けてワールドを作成。 子どもたち自らがチームリーダーとなり、合意形成のプロセスを経て形にしました。
— 2026年2月「サステナブルマルシェ2026」成果発表より
いつもの道、いつもの新百合ヶ丘駅前…。
もしこの街が、あなたのアイデアで変えられるとしたら?
このプロジェクトは、ただのマインクラフト体験ではありません。
"主人公" となって自分たちの手で未来の新百合ヶ丘をデザインする、
学校でも塾でも"教室"でもない、子どもと大人が"教えあう"場所です。
実際の新百合ヶ丘駅前をマインクラフトの世界に読み込み、まちづくりを始めます。
インフラ施設、歴史、自然環境など、まちづくりに必要な情報を実際に体感します。
テーマを設け、まちづくりの方針をチームで設計。合意形成のプロセスそのものが学びになります。
※ ノートパソコンが必要です(Nintendo Switch・タブレットでは参加できません)。
※ Minecraft の公式イベントではありません。Mojang / Microsoft から承認を受けておらず、それとの関連性もありません。
※ 2026年度の正式な募集要項・参加費は、2026年5月末の募集開始に合わせて公開します。
前回(令和7年度)実施時のチラシ。2026年度も同等のスケール感で準備を進めています。
対象は 小学4年生〜高校3年生(10〜18歳)です。川崎市麻生区 在住・在学のお子さまを優先しますが、近隣区からもご相談可能です。2025年度は小4〜高1までが実際に参加し、チームリーダーとして活躍しました。
BUILDERS は 「教室」でも「月謝制」でもありません。子どもと大人が対等に 「教えあう」プロジェクト型のコミュニティです。参加費は期間一括制で、2026年度の金額は調整中、5月末の正式募集時に公開します。
なお2026年度は、教育版マインクラフト(Minecraft Education)のアカウント費を参加費とは別途徴収する予定です。補助金対象事業のため、一般的なプログラミング教室の月謝相場(月10,000〜15,000円)と比べても抑えた設計にしています。
はい。BUILDERS は オンライン+対面のハイブリッド形式(おおむねオンライン6割/対面4割)です。日常のプログラミング作業・ミーティングはオンラインで進め、現地視察・チームワーク・最終発表会は対面で実施します。自宅のノートパソコンがあれば、オンライン回はご自宅から参加可能です。
BUILDERS はゲーム遊びではありません。教育版マインクラフト(Minecraft Education)で「条件分岐」「繰り返し」「関数化」といったプログラミング的思考を実装し、さらに PLATEAU の 3D 都市データを扱うことで GIS・空間情報・合意形成・プレゼンまで一気通貫で扱います。特筆すべきは「教わる」のではなく「教えあう」こと。2025年度参加者は「正解のない問いに立ち向かう力」「合意形成」「大人と対等に話せる場」を得たと保護者アンケートに回答しています。
プログラミング経験ゼロ・マインクラフト経験ゼロでも参加可能です。キーボード入力に慣れていない小学生でも取り組めるよう、先輩メンバーや大人スタッフがサポートします。2026年度は募集開始(5月末予定)に合わせ、「無料オンライン説明会&体験会」を実施予定です。公式LINEに登録いただくと、日程・会場・オンライン参加URLを最初にお届けします。
BUILDERS 第2期(2026年度)は麻生区市民提案型協働事業のため、川崎市麻生区 在住・在学者を優先します。オンラインパート中心の参加枠・見学枠については、近隣区(多摩区・宮前区)や横浜市青葉区・神奈川県からもお問い合わせいただけます。対応可否はLINEで個別にご案内します。
ノートパソコン(Windows 10以上/macOS 10.14以上推奨・メモリ4GB以上)を推奨します。Nintendo Switch・タブレットについては動作確認はしておりますが、操作性・開発効率の観点から基本的にはおすすめしていません。どうしてもタブレット等で参加をご検討の場合は、事前にLINEでご相談ください。貸し出し用PCは限られた台数のみ用意可能です。
BUILDERS は単発イベントではなく、2026年7月〜2027年2月の年間プログラムです。2025年度は公式に7回を予定し、メンバーの主体的な活動により結果として18回を実施しました。回数は進捗によって増減します。その場合の参加費の考え方は1回あたり2,000円を目安としています。
2026年5月末を予定しています。定員は最大40名で、定員に達し次第キャンセル待ちとなります。公式LINEに登録いただくと、募集開始・無料説明会&体験会・キャンセル空き枠のご案内を最初にお届けします。